30代シンママナース、夜勤がつらい理由5選

こんにちは😊

シンママナースmugiです😺

夜勤おわったーー🙌夜勤って本っ当に大変ですよね。

特に私は、30代のシンママナースとして働く中で「夜勤きついな…」と思うことが増えてきました。今回は、そんな私が感じている夜勤がつらい理由を5つまとめてみました。

看護師として働いていると避けて通れないものですが、年齢やライフスタイルによって、つらさの感じ方も変わってくる気がします。

①シンプルに体力低下で身体がつらい

30代ともなると、1回の夜勤のダメージは想像以上です。

20代前半の頃は、夜勤明けに遊びの予定を入れることもありましたが、今はベッドが一番の友達です🫶

さらに、寝る体力も落ちたのか、2〜3時間しか続けて眠れないことも…。体力の回復に時間がかかるようになり、気づけばサプリや栄養ドリンクに頼る日々になっています😱

②人間関係がつらい(相手ガチャ)

あるあるだと思います!!

人間同士だもの、どうしても合う・合わないはありますよね。お局様との夜勤は、精神をすり減らしながら一晩過ごすことに…😇

正直、「今日は誰と夜勤か」でその日のしんどさが決まるレベルです。

③急変対応がつらい

急変って、なんで真夜中に起こりがちなんですかね?巡視の時に見つけてしまう、あの瞬間の恐怖…🧟

転倒・転落、吐血、呼吸停止…。

「どうか今日は何事もなく朝を迎えてください」

そう願いながら働いています。

④夜勤明けで帰っても家事育児が待っているのがつらい

当たり前のことなんですが…これが本当にしんどい。

どれだけ職場で急変対応して、仮眠も休憩も取れなかったとしても、家に帰れば母業が待っています。

(しかも母業には終わりがない。笑)

⑤「ママ帰ってきて🥲」子どもからの寂しいコールがつらい

正直、夜勤がつらい一番の理由はここです。

小学生の娘から夜勤中に「ママ寂しいよ、帰ってきてよ🥲」とメールや電話が来ることも度々あります。

今だけかもしれない。でも、そのたびに胸がギュッとなるんです。

こんな思いをさせながら夜勤に行かなければいけない現実が、つらい。

「この状況を何とかしたい」

「副業で夜勤手当て分を稼ぐ!」

これが、私が副業を始めた原動力です。

まとめ|夜勤がつらいからこそ、変わりたいと思った


30代シンママナースとして働く中で、夜勤がつらいと感じる理由はたくさんあります。
体力的な問題、人間関係、急変対応。

そして家に帰ってからの母業や、子どもの寂しい気持ち…。
どれも「仕方ない」と思いながら続けてきました。
でも正直、
「このままずっと続けられるのかな?」
と不安になることも増えてきました。
だから私は、
「副業で収入を増やして、夜勤に頼らない働き方を目指したい!!」
そう思うようになりました。
すぐに結果が出るとは思っていませんが、
まずは一歩踏み出してみることが大事だと思っています。
このブログでは、
そんな私が副業に挑戦していく過程や、リアルな気持ちを発信していきます。
同じように悩んでいる方の、少しでも参考になったり、気持ちが軽くなったりしたら嬉しいです😊🍀

コメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です